TRYCUT3000ダウンロード
Windows XP Professional x64 Edition
Windows Vista/7 x64 Edition

注意:
◎Windows Vista/7でお使いの場合、セキュリティー強化機能UAC(User Account Control)の
性質によりアプリケーションが正しく動作しないケースがあります。対応策をこちらに
まとめていますのでご参照下さい。
◎TRYCUT3000ならびに以下のセットアップモジュールは64bit Windows上でのみ動作します。従来の32bit Windows上では
動作しません。64bit Windowsについては、こちらを参考にして下さい。
◎TRYCUT3000ではPEN番号が15番まで拡張されています。既にTRYToolを利用されている方は、
PEN番号15番までに対応したTRYTool最新バージョンV1.62以降をご利用下さい。
◎64bit Windows上においても、本サイトで紹介している連動エディタの「秀丸」や「Terapad」「K2Editor」な
ど32bit系の汎用テキストエディタは、全て正常動作していますので、初期設定ファイルの
設定で問題なく連動させることが出来ます。
◎従来TRYCUT2000でTRYCUT SDKのDLLを利用されてきた場合、32bitDLLは認識
しませんので、新たにTRYCUT3000用の64bitDLLをご利用ください。
◎以下モジュールをダウンロードする際、もしくは、保存後に実行を行う
際に、セキュリティーの警告ダイアログが表示される場合があります。
「発行元を確認できませんでした。このソフトウェアを実行しますか?」とダイアログ表示
されますが、直接インストールされる場合は「実行する(R)」を行って下さい。
一度保存して実行する場合も同様ですが、保存したファイルを右クリックしてプロパティーの
「全般」タブにて、「ブロックの解除(K)」を行えば以降の
実行時の警告が無くなります。
★セットアップモジュール(Version2.00 2009.06.16版)
※注意:Version1.60より、VistaのUAC対策のため、インストール先フォルダの
初期表示が、ウィンドウズのインストールドライブ直下に変更されています。
TC3V200.EXE(自己解凍形式/1,347,810Byte)
※初めてTRYCUT3000をインストールされる方向け。アップグレード時でも
利用できますが、上書き確認ダイアログが表示されます。その場合、
少なくともTRYCUT.EXEと、ヘルプ関連(help/*.*)は全て上書き願います。
初期設定ファイル(TRYCUT.INI)など、ユーザー様の方で
カスタマイズしてお使いのものがありましたら上書きしないように
して下さい。もしくはバックアップを取っておいていただくと安心です。
★アップグレードモジュール(Version2.00 2009.06.16版)
※注意:Version1.60より、VistaのUAC対策のため、インストール先フォルダの
初期表示が、ウィンドウズのインストールドライブ直下に変更されています。
TC3V200U.EXE(自己解凍形式/1,159,304Byte)
※旧バージョンをご利用いただいている方向け。実行後、旧バージョンのインストールフォルダを指定して「OK」を
クリックして下さい。実行モジュールやヘルプなど更新ファイルのみ自動的に上書きされ、簡単でかつ高速なアップグレードが
できます。各種設定ファイルは解凍されないため上書き確認は不要です。
※初めてインストールされる場合は、必ずセットアップモジュールの方をお使い
下さい。
★実行モジュール本体(Version2.08 2010/02/16版)
以下の実行モジュールは、セットアップモジュールやアップグレードモジュール内の
ものより不具合対応や
改善が進行している
ものです。またCPUメーカーごとの最適化版も同時公開して
います。これらのモジュールの更新は、セットアップモジュールの更新とは同期しません。より
更新頻度が多くなります。また必ず3種類同時リリースいたします。
以下のモジュールで更新した場合、実行のたびにセキュリティーの警告ダ
イアログが表示されることがあります。この場合、更新した実行モジュールを右クリックしてプロパティーの「全般」タブ
にて、「ブロックの解除(K)」を行えば以降の
実行時の警告が無くなります。
・標準版(不具合対応モジュール)
TRYCUT.EXE(943,616Byte)
・AMD系CPU最適化版(不具合対応モジュール)
TRYCUTA.EXE(942,080Byte)
※本モジュールは、AMD社製CPUに最適化されたモジュールです。機能によっては標準版より高速に処理されます。
・Intel系CPU最適化版(不具合対応モジュール)
TRYCUTE.EXE(943,616Byte)
※本モジュールは、Intel社製CPUに最適化されたモジュールです。機能によっては標準版より高速に処理されます。
★万一の場合の比較的安定しているバックナンバー
TC3V190.EXE(自己解凍形式/1,335,638Byte)
TC3V190U.EXE(自己解凍形式/1,146,894Byte)

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